ストレスを金額化してくれないものか?

随分と感覚をあけての更新です。
もっとマメにしなくちゃね。

それはそうと、最近は職場でのストレスがハンパなく過ごしてます。
その反動がくるのか、休日がタイミング良く週末が重なったときは(4勤務1明け1公休のローテーションなので)、知人と名古屋か豊橋の夜の街に繰り出してしまいます。
昨夜がそのいいタイミングで飲みに行った日。前職の知人と豊橋で飲み歩き、始発までバーに居座ってくだを巻くゴールデンコースを歩んでしまいました。

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飲みながら話していたのが、会社勤めをしていると自分の給料が適切な金額なのか気になってしまうことが最近多いって話に。お互いチープなお給金でその日暮らしをしてますからそこでヒートアップ。
副業を勧められてもそれをやる時間すら無いっつーの。
本業では昇給も望めず・・・
昇給してもらうための材料も無いのです。
何も無くて八方塞がりですよ。
その中の指標の一つとして仕事のストレスを金額化できたらいいなぁって思ったりもします。

Img2017 0701 01

自分の仕事で受けるストレスに対して適切な金額が給料として支払われているのかと。
つまり、「これだけ我慢してこの給料って適切か?」って考え方。
ストレスに対して支払われるべき金額が実際の給料よりも上回っているならいいですが、下回っていることが分かれば、我慢する必要があるのか無いのかを考える。
まぁ我慢なんて選択はきっとないわけですからね。

・・・って言っても個人差があるので数値化するのは難しいでしょうけど。
そんなことを話してる事自体甘い考えなんでしょうね。
まるでシュガー尿の人にガムシロをジョッキで飲ませて飲尿療法させるくらい甘い考えかもね。

なにかお酒以外でストレスを発散させる方法は無いものでしょうかね。
今にも思い詰めて、相席居酒屋に乗り込んで初対面の便所虫系女子に、鼻の穴の間の壁をニッパーでパチンとやってしまう、通称「鼻ニッパー」を炸裂させてしまいそうで怖いです。

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