回らない寿司屋 [死なない為にダイエットを頑張る]

[死なない為にダイエットを頑張る]とは、ぶたがんめん(@butaganmen)が何度もリバウンドで失敗してきたダイエットに終止符を打つために取り組んでいる記録です。

5月15日の日記

午後から実家に戻って、先日買ったiPadの使い方や設定の手伝い。
年寄り仕様に文字を大きくしたり、ニュースを動画で見れるようにしたり、Googleのアカウントを作って地図やらYouTubeもアカウント登録。
一通り終わって夕食の時間だけど、寿司屋に行こうということに。

てっきり近所のかっぱ寿司かと思えば、回らないカウンターの寿司屋。
サーモンとか海老天にマヨネーズなんてメニューは無い、立派な寿司屋。
ショーケースがあって、そこからネタを切ってくれるようなお店。
飲んでしまったので、食後に実家でお泊り。

最近寿司屋と言えばスシローやかっぱ寿司など、大将じゃなくてタブレットでお願いするようなお店ばっかりだったから自分の場違い感アリアリ。
もう42歳。
回らない寿司屋に馴染むような人間でありたいです。

それはそうと、かっぱ寿司にはこんな逸話が・・・

かっぱ寿司の地下では、捕まった河童たちが泣きながら寿司を作る仕事をさせられている。

河童たちの給料は1日1本のキュウリだけ。
かっぱ寿司の正社員は、河童たちが逃げたりサボったりしないよういつも監視している。
恐怖心を植え付けるため、時々無意味に 電気ショックを与えたりする。
河童のほとんどは子供で、「お父さん、お母さんに会いたいよう」といつも泣いている。
睡眠時間もほとんど与えられず、逆らうとキュウリを減らされる。

こうして人件費を大幅に抑えることで、かっぱ寿司は安くて美味しいお寿司をみなさんに提供できるのです。

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最近かっぱ寿司の看板から河童が消えたのはこのせいでしょうか?

体重の記録

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昼のマクドナルドや夜の日本酒等で増加。
そして不摂生極まれリ。
今月は地下で寿司を作るような生活を送ります。

明日は・・・

木曜日から夜勤再び。
自分をきちんとコントロール出来るようにありたいです。

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