反省するのはその場だけってか?

注意、指導しても改まらない人。どこにだっているはず。
組織内に必ずありそうな、ダメダメな人の代表的な特徴でしょう。

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その場では叱られ、何でこんなバカなことをしたのかと反省したつもりでいても、また同じ過ちをすることがあります。
要するに自分では反省したつもりになっても、実際はそうではなく、叱られたことに対して相手に萎縮しているだけのようです。

反省と言う字には「省みる」という言葉が含まれているように本来は失敗を省みなければならないのです。
しかし、それができない人は失敗したことは悪い意味で早く記憶から消し去りたいと思い、省みることを恐れてしまいます。
そして、ほとぼり覚めたら忘れてしまうのです。

挙句の果てには、「解っています」「でも直し方がわからないのです」
ある意味逆ギレ
精神構造が幼いままなのでしょうね。

そういう人には最低限の指導を行いますが、自分に火の粉が降りかからないようにしたいだけというのが本音です。
まぁ、自分のクソデブな生活習慣を改善できてないくせに言う資格はないでしょうね。
結局自分も同じ穴の狢。
今夜は諦めて地元で飲んだあと、刈谷あたりのガールズバーで原発反対派で通勤カバンに政権批判のビラをつけながら電車に乗っていそうな自己責任論を否定する奴らの悪口を言いながら、お姉さんにエロい会話を挟むという高度な話術に挑戦してきます。

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